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4/11/2012

[ラングリッチ(Langrich)] 17回目;Pronounciation Lesson14

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<講師>
ミシェル(Michelle)先生

<クラス>
Pronounciation Lesson14 「h」

<感想>
講師
自己紹介はほぼなく挨拶程度で終了。淡々と進めつつも、意味がわからない言葉を質問するとtextを活用して丁寧と教えてくれた。発音練習も他の講師と異なり、Tongue Twisterを3回連続発声するようにしたり、Additional Materialの各ワードの発音も必ず2回ずつ行った。さらには、Additional Materialのワードをすべて通して発声させるようしてくれた。すごく良かったのは、Wordの意味をしっている場合、「本当に知っている?」と問いかけ英語で説明できるかを試しくれた点です。正直なところ、単語の意味を理解していてもそれを説明できないのは悔しかった。。。英英辞典を常に使い、Wordを英語で説明する力を身につけたい。
※今回は、回線が良くなく先生の声も少し聞きづらかった。Videoも最初に段階で切ることにした。日曜日の昼にしては珍しかった。

発音
「hurry (heri)」と「harry (haarry)」で発音はそれぞれ異なる。「harry (haarry)」は伸ばす感じで発音する。


<知らなかった単語>
hypothesis
→ hypothesis means something that you want to prove, theorem.
halt
→ halt means to stop
the students halt for a while when they see the teacher.
※上記の単語の意味を英語の説明分は、講師がtextで教えてくれたものです。



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