Google+ で検索 input!output!: [ラングリッチ(Langrich)] 13回目;Pronounciation Lesson10 Google

4/04/2012

[ラングリッチ(Langrich)] 13回目;Pronounciation Lesson10

このエントリーをはてなブックマークに追加
<講師>
キャリー(Kerryanne)先生

<クラス>
Pronounciation Lesson10 「θ」・「ð」

<感想>
講師
電話の状況が悪く繊維の顔がみることができず残念。最初、すごく冷たい印象だった。物腰がさばさばしており、顔も見えないので当初やりづらかった。淡々とクラスは進み、15分ぐらいで終わった。そこから、自ら話しかけ、僕にとっての課題のWordや、レッスン以外の発音で日本人が難しいと感じるものは何であるかを聴き、それらの発音のレッスンをしてもらった。
指摘は的確で、誤っている部分は何度も発音をするように促してくれた。教え方として、しっかり指摘をするので良い講師であるが、顔も見えない中で淡々とした雰囲気は残念でだった。

発音
「thought」の発音を何度も指摘された。僕の発音は「ソオウト」であり、実際は「ソット」であるらしい。
「would't」も指摘があった。「ウ」にはっきりと発音してはならないとのこと。やさしい感じで「ウ」を発音するのが正しい。
また、「vowel」が苦手ではないかとsuggestionをもらった。日本語と近いようで発音がしずらいものであるので注意が必要。こちらは追々しっかりと違いを理解していきたい。
※日本語表記はあくまでわかりやすくしています。読む通りに発音すれば正確に発音になるわけではないのでご注意を。

<知らなかった単語>
funeral